未来Walk ♡

わたしの未来を変えていく生き方デザイン

PMS・不定愁訴の原因

 

男性の方は理解しづらいことですが

 

女性なら、多くの人が
月経前の不快症状に悩んだり、
今も悩んでいるかもしれません。

 

  

個人差がありますが、
月経前の3~10日の間に起こります。

 


イライラ・胸の張り・むくみ
情緒不安定や体重増加など、
精神的あるいは身体的症状のことで
 

腰の痛みで起きられない方も居ますし、
寝込む方も居ると聞きます。

 

 

日常生活に差し支える場合に、
婦人科では「月経前症候群PMS)」と
診断されることがあります。 

 

PMSの主な原因

 

この生理前の不快症状は、
脳の発達のバランスを崩していると
女性ホルモンの働きに影響されるため、
出やすい と いいます。

 

脳の神経細胞シナプス
直接アタックするので、
怒りっぽくなったり不機嫌になる、
頭痛、ウツ、不眠や過食などを
引き起こすそうです

(意味あってのこと)

 

🔖 暴言や暴力、万引など

女性の犯罪は生理前に集中する統計あり 

 

  

生まれもったもの、遺伝、
妊娠中や出産時の異常、

新生児期の病気などで
脳の発達にバランスを崩した場合

 

成長と共に身につく言葉や社会性、
感情のコントロールが未成熟になることが
月経前症候群の原因にもなっているそうです。


📝児童精神科医の著書より 

 

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他にも

女性ホルモンの影響を受けやすいものは


産後うつ更年期障害もあり、
月経前症候群に悩む女性の増加は、
食生活の変化が原因の1つとも言われます。

 

日本食から洋食に変わった頃からで、
和食に切り替えると改善する場合も。

 

ハーブや漢方薬も助けになるので、
専門家に相談して使うのもいいでしょうね。

 

自分が、どれに相当するかは、
洋食メインなら和食に切り替えてみる。

 

親との確執など

関係で思い当たることがあれば、
心理セラピーは有効になります。 

 

適切なストレス発散できているか?

  

脳の発達のアンバランスを抱える女性は


家事や育児、人づきあいなど、
苦手なことを沢山かかえています。

 

優先順位をつけて判断、
行動する必要があるため、
出来ないと思い悩むのに、
ストレスを発散できないので
心に抱え込みやすいからでしょうね。 

 

自分の時間を持てにくかったり、
サポートしてくれる人が居ないと、
不安からアルコールやウツ、摂食障害
買い物に走るのも無理はないかと。

 

それがこうじて、
うつ症状になることもあるので


気づいたら。知ったら。
早めに何らかの対策をするといいでしょうね。 

 

ひとりで頑張らなくていい

 

生活上、困ったことがあるなら、
苦労しながら生きていくのは
辛くありませんか?

 

親との確執を解消できないまま、
大人になったのなら原因を取り除いて
これからの人生を豊かに生きてほしいな、
と わたしは思います。

 


わたしも、生理前には
眠気・喉の乾き・体重の増加や
たまに、腰痛がありましたが、
心の癒やしを始めて、

 

続けているうちに気づけば、

不快な症状が無くなってました。

 

幼少期の親との関係があったことに
気づいていたからではなく、
必要だから やっていたことでしたが

 

これも、亡き母からの贈り物と
今では思っています

 

 

より良い人間関係の構築だけでなく、
人生を豊かにする生き方の選択に☆

新しい親子関係と新しい自分自身で
心を開いて人と関わりたいときに。
トレゾア 

 

今まで無意識に否定してきた、
自分の中の受け入れがたかったもの、
逃避してきたものを癒していきます。

 

 

悲しいとき、辛いとき、不安なとき、
一人で悩んでいないで、ご相談くださいね 

 

 

しづき
 

セッションは自宅で受けられます
受け取り方は コチラ

 

 忘れていた大切なものを見つけ出し、
人生の舵取りが出来るまでを
全力でサポートします。

 

 

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